原田メソッドセミナー

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あなたの悩み
解決します

中小企業にお勤めのあなたへ:こんな売上の悩みを抱えていませんか?

☑今月はたまたま売上が上がったが、先々どうなるか不安。
☑売上アップの施策を試してみるが効果がなく不安。                   
☑しばらく社員へのボーナスを出してあげられていない。             
☑社員が文句も言わず一生懸命働いてくれているのに給与アップの要求に答えられてない自分が辛い。
☑日々不安で夜中に来月の売上のことが気になり、夜中に目が覚めて布団から起き上がってしまう。 
☑家族からまた収入のことを言われるんじゃないかと思うと家に帰るのがしんどい。        
☑同じ仕事仲間とは悩みの話ばかりで、正直心から楽しめていない。           
☑最近、思い切って笑ったのはいつだろうって考え込んでしまう。                  
☑最近、夢を描いたことがなく、現状維持で仕方がないと諦めている。
☑家族との外食を楽しむ余裕がなくなっている。
☑前向きに行動できて、売上も順調だった過去の自分にどうしたらなれるのかわからない。     
☑変化の多い時代にどうに対応していけばいいかわからず、この先売上がどうなるか不安。 
☑買い物に行っても楽しめるような余裕がない。
☑朝目覚めたときに、やるぞという意欲がわかない。

もしあなたがこれらの悩みや問題を抱えているのなら、、、この案内はあなたのためのものです。なぜなら私はあなたの抱えているこれらの悩みや問題、”全てを解決できる”、、、とはいいませんが、少なくとも1つや2つは、今すぐ確実に解決することができるからです。

私は松尾弘毅と言います。今は、人の自己実現をサポートする専門家として資格を取り、悩みの解決をさせていただいています。

サラリーマン時代、生産管理、購買、物流、技術、品質管理、海外、など、ほぼすべての部署を経験してきました。その経験の中で私は、根底に広がっている問題がなかなか解決できないと感じていました。

そして様々な社員に話を聞いていく中で、上司の言うことが一方的、仕事を押し付けられて厳しい納期に必死になっている、心から仕事を楽しめない、という声を耳にしていました。会社として本当に満足度の高い仕事ができているのか、そんな疑問を抱いていました。

長年抱いていた問題の正体とは?:私の経験した製造業の現場を例に取ると、現場では何が悪い・どこが悪いという追求で改善は進みます。でも、それを人間社会にも持ち込んでしまうとどうなるでしょうか?社員の満足度は上がるでしょうか?そうは思いません。こうしたことは、経営者、リーダーの方がもっと認識する必要がある根本的な問題なのです。この詳細は、セミナーでお話します。

今回紹介する原田メソッド目標達成法を
学ぶことで得られるものとは?

  • 売上アップにつながらなかった原因がわかり改善できるようになります。
  • 社内の雰囲気が知らないうちに上がっていく仕組みがわかります。
  • 社員が自主的に動いてくれるので、経営者リーダーが社員を指示して動かそうとするストレスから開放されます。
  • 今まで気づかなかった、目的から多面的に思考する習慣が身につき、明確に目標設定ができるのかがわかります。
  • この方法を使うと、今まで長年社内に定着しなかった躾(しつけ)が定着できるようになります。

  • なぜトイレ掃除をすることで、会社の業績が上がるのかその関係を知ることができます。
  • 自分と向き合うためにどのような日誌を書けばいいかを学べます。
  • 何かの情報を得た時、自分事として捉える具体的方法を学べます。
  • 社内の雰囲気が知らないうちに上がっていく仕組みがわかります。

セミナー参加者の声

S.M.さん
目的、目標の4つの観点から考える思考から、目標を設定することの大切さを学んだ。なんとなく毎日を過ごしてしまっているが、日々の反省を行いながら、明確な目標設定をして仕事にあたりたい。
T.M.さん
目的をはっきり設定することが、以下に大事かがわかった。「思考は現実化する」と言われるが、今後も現実を見ながら常に目標を設定して進めたい。原田メソッドを通じて日々の仕事の反省や気づきを多く得られました。
Y.N.さん
目的、目標の大切さは知っていたが、達成したときの結果を客観的に見ていなかったので、それがやる気につながることが分かった。4つの観点から目的・目標を見たときに、自分・他者の感情の変化がモチベーションになることを体感できたので、そこを考えて目的・目標を設定しようと思った。
S.T.さん
今まで自分の努力や結果に他者は関係がないと思っていたので、4観点シートの中に、自分だけでなく、他者からの視点が入っていることが新鮮だった。原田メソッドは4歳からでも取り組めることを聞いたので、他の人にも紹介しやすい。
A.K.さん
「成功は技術」という言葉から、大変大きな励みを得ました。先天性の要素を否定できる(頑張り方次第でどうにでもできる)かもしれないと感じていたことが、明確なメソッドにより証明されたことは喜ばしく思います。
H.S.さん

4観点シートについては記載してみて気づきを得られてよかったです。PDCSSサイクルの特に「Check」の項目、自分ができていない内容だったので、これから取り組んでいきます。


S.M.さん
目的、目標の4つの観点から考える思考から、目標を設定することの大切さを学んだ。なんとなく毎日を過ごしてしまっているが、日々の反省を行いながら、明確な目標設定をして仕事にあたりたい。
<導入実績>

・大阪の公立中学校の陸上部の指導で「7年間で13回の日本一」を達成

・大リーガーの大谷翔平選手も、高校1年生から実践

・日本ハムファイターズも採用

・ユニクロ、ワタミ、キリンビール等、460社(92,000人)に導入

・世界24の国と地域に行き渡り、「カンブリア宮殿」「ガイアの夜明け」でも紹介

・全米で8回優勝の「チアダン」の指導者・五十嵐先生も採用


私の想い


今まで、上記で説明した方法を聞いてどう思いましたか? 
今回、私が紹介する原田メソッド目標達成法を学ぶことで、大きな気づきが得られるでしょう。

あなたには、2つの選択肢があります。
1)今までどおりのやり方で、頑張ってみる。  
 →今まで実践して方法でも頑張れば少しは良くなるかもしれません。ただし、結果を生み出す思考術を
 学んでいないことで、今までと同じような苦労を繰り返す結果になるでしょう。
2)原田メソッドを社内に取り入れてみるために、今回説明会に参加してみる。 
→より良い人生に向けての一歩を踏み出しました。一緒に学びを深めましょう!
  

p.s. 
都合が合わない方も、アドレスを登録いただくことで、別途優先的にセミナーのご案内を差し上げます。




講師の私からのメッセージ

松尾弘毅

合同会社 スカイロケッツ 代表
私は過去に長年製造業のサラリーマンとして働いていました。ものづくりの現場では、悪い場所を徹底的に追求することが求められて改善をしていくことで、良い結果に繋がります。ただ、人間社会ではこの考えを持ち込むことは極めて危険です。その理由を私のセミナーでは詳しく説明します。私が個人的に学んでよかったと思っているのは、今でも継続している「日誌」です。自分と向き合うための効果は絶大ですね。 
また、中小企業の売上アップに対してどうすればいいのか、新しい目標設定のスキルを使ってどう解決していけばいいのかを提案します。また皆さんの会社で抱える悩みについても個別に相談します。行動するための不安をまず取り除いてから、原田メソッドの取り組みを始められるようにカスタマイズします。私は、いろんなことに人の何倍もつまづきながら進むタイプです。ですから、つまづきの経験値は自慢できるほど多いです。そこが他の人との大きな違いです。世の中の成功法則は、うまくいく話が多く書いていますが、うまく行かない経験値が多い私から学ぶことは貴重な学びになります。
とりあえず、今現在の困りごとを解決するための思考術を身に着けましょう。
お待ちしています。